遅ればせながら。。。( ̄∀ ̄;)

 

 

 

あぁ。。。

 

もういよいよ上げないといい加減アレだよなぁ。。。って思って、

 

もうリリースから12日とか経過しちゃいましたが、

 

アルバムについての個人的考察といいますか、何といいますか。。。

 

 

 

いやぁ、

 

ずっとちょいちょい書いてはいたんですよ。

 

少しずつ、下書きっぽく書いては保存して、

 

また書きたい事あったら追記して保存。。。

 

みたいな作業をちまちまやっていたんですよw

 

 

 

だってバンタンの曲って、

 

ファーストインプレッションも大切だし、

 

聴き込んでいくうちに新たな発見があったり、違う側面が見えたり、

 

なんていうか、

 

深部にまで聴力や心眼が届く場合もあるわけですよね。。。(大袈裟?w 。。。てか言い訳ばっかww)

 


なのでどうしても時間を要してしまうんですよねぇ。。。

 

 

 


さて。。。

 


そんなこんなで、


ウリバンタンの素晴らしい最新アルバム、


【MAP OF THE SOUL : 7】

 

について、やっとですが書いてみたいと思います💜


(※相当長くなりますので、お時間のある時にでもユルい感じでお読みいただければ。。。)

 

 

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1: 『 Intro : Persona 』


前回のアルバム、

 

【MAP OF THE SOUL : PERSONA】でも最初だった曲。

 

やっぱこの曲がintroでしょ。

 

この曲じゃないと始まらないでしょ。

 


ジュニが己のペルソナについて自問自答する事で、

 

彼らがこの‟MAP OF THE SOUL”時代をスタートさせるきっかけを我々に教えてくれている。

 

アルバムの重要な意味をもたらす、

 

Intro, Interlude, Outroを、

 

3人のラッパーたちがしっかり押さえるっていう事にとても意味があると思うのね。

 

 

列車の駅でいえば、StationじゃなくてTerminal。

 

門であり砦であり。。。みたいな。

 


もちろん、

 

たくさんの人たちに聴いてもらいたいって思っているだろうけど、

 

彼らもこちら側を視ている。。。その最初の関門がココ。

 

 


2: 『 Boy With Luv (Feat. Halsey) 』


【MAP OF THE SOUL : PERSONA】で何百回と聴いてきたのにも関わらず、

 

こっちで聴くとまた違ったイメージというか。。。

 

あたしが勝手にイメージづけてるだけなのかもしれないけど、

 

なんていうか、兄弟姉妹でいうと兄や姉みたいな雰囲気があるww

 

「アルバム曲中の兄姉って何だよ?!」って突っ込み入れられそうだけどさw

 


なんていうか、

 

「この曲について行こう!この曲について行けば間違いない!」みたいなさぁw

 

(意味わかる??ww)

 

‟Proveみたいな存在の曲” 。。。とでもいえばイイかなぁ?

 

 


3: 『 Make It Right 』


この曲はこっちのアルバムにも絶対入ってくるだろうと予想していた。

 

だってこの曲は‟ ARMY SONG”なのだから!💜

 

この曲を聴くたびに、頭ん中にあのMVが勝手に流れ出す。。。w

 

アニメの方ももちろんイイけど、

 

あのバンタンの映像の方もイイよねぇ。。。みんな泣いちゃうやつね。

 

つられてあたしも毎回泣いちゃうやつねw

 

 


4: 『 Jamais Vu 』


この曲はズバリ、

 

『 Make It Right 』と対(つい)になっているとあたしは思っているんだ。

 

2曲で1セット。。。っていう意味ね。

 


Make It RightのMVを思い出してみて。

 

今までいくつもの困難があって、それを乗り越えてきたけど、

 

また新たな困難にぶち当たると、

 

また不安だしツラい気持ちになる。。。何度も経験してきたハズなのに。


でも今回もきっと何とかして乗り越えるから、どうかそばにいて欲しい。。。っていう。

 

バンタンがそれぞれのメンバーに、そしてアミに言ってる。。。って思うの。

 

だからこの2曲は2つで1つ💜

 

 

 


5: 『 Dionysus 』


この曲聴くと「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッッッ!!!!!!」

 

ってならない?ww💜

 


【MAP OF THE SOUL : PERSONA】の〆の曲だったワケだしね。

 

気持ちがグッと高まる感じと、次のInterludeを前にして、

 

一旦区切りとなる曲って感じ。

 


あとやっぱ、この曲での秀逸なライブパフォーマンスを思い出すよね!

 

あたしはそれを思い出すから、

 

この曲の前奏を聴くたびに毎回鳥肌立っちゃうんだよねww

 

 

 

(※ここまでは【MAP OF THE SOUL : PERSONA】の曲だったので、

 

以前、【MAP OF THE SOUL : PERSONA】がリリースされた時、

 

結構曲自体に関する考察を書いたってのもあって、

 

今回は、

 

【MAP OF THE SOUL : 7】に対してこれらの曲がどういう役割を担っているかっていう、

 

主にイメージ的な考察が多かったのですが、ご了承くださいまし。。。)

 

 

 

6: 『 Interlude : Shadow 』


あぁ。。。。。。めたくそ好きやねん、この曲( ˘ ³˘)💜


アルバム買ったらさぁ、

 

中にWeplyのQRコードついたカード入ってなかった?

 

あのQRコードにアクセスして、

 

Weplyのアンケートに答えるとポイントがもらえるってヤツな。


あのアンケートで、

 

アルバム内の曲で1番好きな曲と2番目に好きな曲、それぞれ書く項目があったんだけど、

 

あたしこの曲2番目に好きって書いたもんね♫

 


歌詞も、ユンギのラップも声も、コードも、鳴ってる音も、そしてMVも大好きさ!💜

 


特に最近よく注力して聴いているのは、ギターの音だね。

 

ピアノもイイけどね、ギターの入り方が絶妙だと思うよ!


あとやっぱベースラインでしょ!あのブンブンいってる感じ。

 

マジめっさ大爆音でバリバリ音割れるギリな感じで鳴らして欲しいわ、ライブでw


ライブ終わったら耳キーーーーーーーーーーーーーーーーンっていってる。。。みたいなww

 

 

 


7: 『 Black Swan 』


この曲が先行リリースされて初めて聴いた時、ホント衝撃的じゃなかった??

 

こんなに繊細で不安定な感情をバンタンが表現していて、

 

しかもパフォーマンスってどうなるんだろう?。。。って。


今までの彼らからの感じからはイメージができにくくてね。

 

でも、

 

パフォーマンスを観た時にまたしても衝撃を受けて、

 

しかもそれは感激っていう意味での衝撃で。。。💜

 


ダンスがコンテンポラリーだったのって、マジすんげぇ感動しちゃったよ、あたし。 

 

またひとつ、壁を壊したなぁ、バンタン。。。って思ったんだよね。


なんかもぅ、

 

アイドルの括りじゃなくって、完全にアーティスト集団でしょって思った。

 

 

 

 

8: 『 Filter 』


いやぁ。。。ヤバいよねぇ、ジミナ•᷄ ɞ •᷅💜

 

素晴らしい歌唱だと思わない??マジ。

 


ファーストインプレッション、めっさ震えたもんねぇあたし!

 

めっさエモくってしかもラテンだから、ジミナの甘い歌声にめっさフィットしててさぁ!

 

「うわぁ、コレはジミンペンの若いアミはメロメロやろぉ~~~っ!」ってなww

 


てかマジ思ったんだけど、


かーーーーーーーなりジミナは歌唱の変化というか、

 

声の使い方を研究したんじゃないかって思って。

 

 

実は前からあたし、

 

ジミナはぶっちゃけ‟声優”になれるって思ってたんだけど、つまりこーいう事ですよ!!w


そんでそーいったジミナの歌唱に、

 

イイ感じに絡んでくるメンバーたちのギャングコーラス最高!!

 

イイ雰囲気出してたよねぇ~~♪:*:・ヽ(´∀`ヽ)(/'∀')/(* ˙˘˙)乂(˙˘˙ *)♡*゜ ━♪:*:・

 

 

 


9: 『 My Time 』


JKも今回めっさ歌唱変えてきたっていうか、

 

声の出し方とか研究したんじゃないかって感じてるんだ。

 

なんていうか、

 

この曲に関しては熱唱ではなくて、

 

あえてユルくふわっと、そして爽やかな色気を出すというかさ。

 

嫌味にならない絶妙な頃合いのセクシーさが醸し出されているよね。


歌詞からも伝わるけど、

 

そういった部分に、彼が大人の男性へと変わっていっているんだなぁ。。。っていうさ。

 


なんかどうしても、

 

日頃は保護者目線になっちゃうんだけど、

 
「いやいや、彼ももう立派な大人ですから。。。」みたいなさw

 

いつまでもマンネゆーて子ども扱いしてちゃいけないのだよねぇ。。。って、

 

自分を納得させるみたいな感じ?w💜

 

 

 


10: 『 Louder than bombs 』


前にちょこっとこのアルバムの事書いた時に、

 

「なんだか今回、懐かしく感じる曲がある」って書いたんだけどさぁ。

 

その曲がこの曲なんだよね。

 

何でだろう。。。?ってずーーーーっと考えていたんだよな。

 


多分、この曲の音とかテイストが、

 

昔あたしがめさめさ好きでハマってた系統の音楽と毛色が似ているからだと思うんだ。

 

所謂アンビエント系とでもいうか。。。ブライアンイーノとかあの辺。


アートオブノイズとかエニグマとかあの辺。


そしてそこから派生してマッシヴアタックとかあの辺。

 

 

要するに。。。

 

コレも前に、チラッとここに書いたんだけど、

 

もう既に現代の音楽って、表現ってある程度出尽くした。。。って書いたんだけど。

 

だから今後、更に真新しい、今までに無かったっていうようなものは出てこないだろうって思った時に、

 

じゃぁ、どうやって既存のものをブラッシュアップして差異を見出していくか。。。みたいな事をね、書いたんだが、

 

まさしくこういう事なんじゃないかってさ、この曲聴いた時に思ったね。

 


ぶっちゃけ何が言いたいかというと、

 

「めっさ好き~~~~こういう曲っ!!」 っていう事ww

 

重厚感あって、しかも美しいボーカルとコーラスが幾重にも。。。ホント好きだ💜

 

 

 


11: 『 ON  』


はい、皆さんもぅご存じの曲かと♫

 

MVおよびマニフェスト映像もご覧いただけましたでしょうか?


あの今回の、

 

マニフェスト映像を先にリリースしておいてからのMVリリースっていう戦略、

 

めっさエエや~~~~~ん!!って思ったわぁ、あたし。


まずはマニフェストの方でダンスをフルで公開して、

 

どんだけすげぇコレオとダンステクニックかっていうのを、事前に知らしめておいてからのぉ~~っ!

 

MVはストーリー仕立てっていうね。超壮大スペクタクル映像だったっしょ?w

 


めっさインパクトあったよねぇ。。。

 

どれだけあの曲に彼らが強固な想いを託しているかってさぁ。。。

 

あたしはこの曲を、‟ 第2のNOT TODAY ”的な位置づけとしていてさ。

 

 

っていうのも、あたしは平日毎朝、

 

起きたら必ずまず最初に『NOT TODAY』のMVを観て、

 

自分のスイッチを ‟ON ”にするんだよね。

 


んでこの度、この曲が登場してきたんで、

 

家を出て一歩外へ踏み出した時に、曲をスタートさせるのがこの『 ON 』になったんだ。


めっさ気合い入る2曲で、バンタンから背中を押してもらってる感じ?ww💜

 

 


12: 『 UGH! 』


初めて聴いた時、「wow‼︎」って思わず唸っちゃったw


てかあたしこの2週間ほど、

 

MOTS:7はもちろんヘビロテしてるんだけど、

 

ラップラインの曲をまた改めてあれこれ聴き返しているんだけどさ。

 

 

なんでかゆーと、 

 

ラップラインの進化の過程をしっかりと認識したくて。


これまでのラップ曲を一通り聴いてからUGH! を聴くと、

 

この3人が確実にスケールアップしていて、

 

しかも、

 

バンタンの3人のラップラインとして、より強力で重厚感のある存在に進化しているかがわかる。

 

初めの方に書いたように、

 

彼らが“バンタンの門であり砦である”。。。っていうさ。

 

 

 

 

13: 『 00:00 (Zero O’Clock) 』


この曲って、凄く優しい曲だと思う。

 

全体的な雰囲気は、わりとこう。。。

 

日々のあれこれに削られて疲弊している感じなんだけど、

 

でも0時になって日付けが変われば、

 

大変だった1日をリセットしてまた新しい日が始まるよ。。。って曲やん?

 


それって、そういう気持ちを経験しているからこそ、

 

その、ちょっと傷ついたりカサカサしてしまった誰かの心を癒す事ができるんだから。

 

疲れた心に寄り添ってくれるバンタン。。。ステキやん💜

 

 

 

14: 『 Inner Child 』


「おぉ、TAE。。。こういう曲が歌いたかったんでしょ?」

 

って、初めて聴いた時の率直な感想(๑• .̫ •๑)

 


コールドプレイさながら、

 

清涼感があってスケールがバーン!って広がる感覚のロックテイスト。

 


歌詞はわりと内省的な内容なんだけど、

 

曲のイメージがあまり重々しくならないようにしてるのがイイ♫

 

ライブだと、きっとTAEとアミみんなで手を振りながらシンガロング‼︎ ٩(ˊᗜˋ*)و

 

みたいなイメージだよね💜

 

 

 

 

15: 『 Friends 』


遂に出ました‼︎

 

ジミナ& TAE、95's のデュオ!💜(=´∀`)人(´∀`=)💜

 

あぁぁぁぁぁぁぁ待ってたアミは多かっただろう。

 


カリプソか?コレは。

 

2人のほのぼのした仲の良さが伝わってくるw

 

しかも音やコーラスがしっかりしてるから、

 

後半に向かうに従ってどんどん厚みが増して盛り上がっていく♫


クワイアの方々が入ると、

 

いつものバンタンの自分らでコーラス入れるのとはまた全然雰囲気変わるねぇ♪( ^ω^)

 

 

 

 

16: 『 Moon 』


ジンニムはずっとバラード系のソロだったから、

 

今回はめさめさ軽快で爽やかでふんわり明るい、柔らかいイメージで、

 

コレはコレでまたジンニムの魅力が新たに引き出されたよねぇ💜

 


ギターリフがあたしにはポリスの曲のオマージュに聴こえるw

 


てか、いつも思うんだけど、

 

ジンニムの歌声ってめさめさ艶やかだよねぇ♪ ヾ(´︶`♡)

 

あとさ、コレはちょっとフェチ入って恐縮ですが、

 

ジンニムの歌声の息の成分の多さが絶妙!

 

 

 

 

17: 『 Respect 』


嬉しかった、すんげぇ💜。。。この2人の掛け合いが。

 

てかさぁ、

 

実はこの曲の歌詞、めさめさわかるのさww

 

なぜならあたしも若い時、ずーっとそう思ってきたからなんだよね(^ω^)v

 

多分90年代あたりから、やたら世間がリスペクトリスペクト言い出したやん?w

 


なんでわざわざ英語で言うのか?

 

てかそもそも、

 

英語でrespectゆーても、日本語には2つの意味があるのに、

 

ソレって正しく表現できねーじゃん、とか思っててw

 

 

てかどうやら韓国語も意味2つなのね?


尊敬と尊重。

 

尊敬って何?ってなるよねぇ?w


あたしはここ数年でやっと尊敬の意味がわかった気がするし、

 

尊敬と尊重の使い分けもできるようになった気がする。

 


尊敬は、(てか尊重もだけど)

 

年齢や性別や国籍や人種、まったく関係ない。 

自分より年配者だからといって、 

 

必ずしも尊敬できない相手もいるし、しなくてもいいと思う。

 

逆に、自分より若い相手でも、尊敬に値する人たちもいる💜

 

 

 

18: 『 We are Bulletproof : the Eternal 』


嗚呼。。。

 

 

あたしが今回のアルバムで1番好きな曲はこの曲💜

 

もう既にここにも何回か書いちゃってるからお分かりかと思うけどw

 


ダメなの。。。泣いちゃうんだよね、コレ聴くと(´;ω;`)

 

 

あの、

 

We are Bulletproof Part2の時の、がむしゃらに闘ってきたまだ幼かったバンタンが、

 

7年経って、みんな立派に成長して進化して、 

そして敢えてまた、 

 

We are Bulletproofって歌う。。。しかもeternalだよ。

 

コレは宣言でしょ?決意表明でしょ?

 

その心意気を思うと、泣くな言われても無理だから!ww


We are Bulletproof part2の時も、

 

そして今回のeternalもあたしは、

 

ジミナのパートがホント大好き‼︎ (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 💜

 

 

 

19: 『 Outro : Ego 』


この曲がoutroである意味がとても大切。

 

この戦略も成功だよね!


アルバムリリース前にひと足早く、

 

この曲がoutroだよって先に出しておいて、 

 

だけど先に聴いてた時と、

 

実際アルバムの最後にoutroとして聴いた時の曲の印象って違うんだよなぁ♪(*゚Д゚*)

 


ホラね、やっぱこのホビの曲が最後の関門になる。

 

 

ここまでずーっと聴いてきて、


「どう?僕らの今の気持ちや伝えたい事、わかってもらえた? 

 

7年間、たくさんの経験してきたし、

 

たくさん山や谷を越えてきたんだよね。

 

そして今、

 

僕らはやっぱ僕ららしく生きていくよ!

 

誰が何と言おうと、僕らは僕らの自意識、自尊心を称えて生きていくよ!」

 

っていう、堂々宣言💜

 

 

だから、

 

この曲が最後でなければいけない゚ ✧˖ ٩( ‘ω’ )و ✧ ˖゚

 

 

 

 

 

 

 

 

 


こんな感じ。


如何でしたか?あたしの個人的考察。

 

 

 


てかねぇ、

 

あたしがまだアミになる前からずーっとずっとバンタンに対して思っていた事を、


今回また改めて実感したんだよね。

 


マジ、コーラスの美しさと層の厚さ、


そしてコーラスもそうだけど、使う音の多様さというか、

 

「え、こんな所にこんな音が!」

 

「こんなコーラス、よく考えついたよなぁ!」


みたいな事がさぁ。。。

 


毎回あるけど、今回は特に思い知らされた!ww


やっぱスゲェなバンタン。。。そしてPdogg氏他PDの皆さん!

 

 

ってさぁ、

 

すっかり痺れまくりなんですわぁ⁽⁽ ʚ(*ˊ꒳​ˋ*)ɞ ⁾⁾

 

 

 

マジ、

 

素晴らしいアルバムを世に送り出してくれて、

ホントにホントにありがとう‼︎ 💜💜💜💜💜💜💜

 

 


まだまだこれからも、たくさん聴くからね〜〜♪( ≧ᗜ≦)੭ु⁾⁾💜