mijita212’s diary

Tener nada más que

怪談三昧w

 

 

 

 

 

年が明けて元旦の真夜中および昨日から今朝にかかる夜中、

 

CSチャンネルでは某番組の百物語を2晩にかけてOAしてたんで、

 

オンタイムで流しつつも録画もしといて。

 

 

ぶっちゃけオンタイムは寝ちゃってほとんど観てなくて、起きてから録画を再生して2日間がっつり怪談三昧w

 

 

そうそう、前にここで紹介した城谷歩氏も参加してるんだけど、

 

やっぱめっさイイわぁ〜〜深みがあってさぁ、怪談の話術ピカイチ!

 

やっぱいつか、城谷氏の怪談をLIVEで聴きたいなぁ。。。と。

 

 

 

 

 

ここ数年、

 

あたしはなぜか、話芸とか話術にめっさ興味が沸いてて。

 

それってもぅ、音楽が好きなのとおんなじ位のハマりよう。

 

 

話芸も音楽とおんなじで、基本上手い方がイイとは思うんだけど、

 

ただ話が上手いだけでは惹かれない部分もあって。

 

声質だったりトーンだったり、メリハリのつけ方だったり間だったり、

 

稲川さんみたいに擬音の使い方が天才的っていうのも魅力だし。

 

ブレスのタイミングもあるかもしれないし、目線や顔の表情も大事かと。

 

 

 

さっきも、城谷氏が話した怪談で思わず泣いちゃってな。。。沁みて。

 

ほんの3分位の話なのにね。。。怪談なのにねw

 

 

 

 

芸術全般に言えることは、

 

どれだけリアルかとか、説得力があるかとか、受け取る側の心に響くかって事なんじゃないかって思うよね。