mijita212’s diary

Tener nada más que

限りなくラディカルに近い。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここしばらくずっとモヤモヤしてた。

 

 

自分がどれくらいの感じでフェミなのか。

 

 

 

ぶっちゃけ、すんげぇ揺れてた。

 

 

 

 

 

でも今日、

 

この方(ツイのフォロワーさん)とちょいちょいやり取りして、

 

その後、この方のブログを読ませてもらってすんげぇしっくりきた。

 

女というペルソナは脱げない:「男性の否定」としての女という性は、主体的に生きることを許されていない | | c71の一日

 

 

そしてそれは、恐らくフェミ的に言えばけっこうなラディカル方向だろうなと。。。

 

 

 

現に、ここ数日でツイ上のフェミ系フォロワーさんから軒並みリムられているんだが、

 

大抵がリベラル系フェミさんたちからだ。

 

 

 

うむ、わかる。。。自覚ある。

 

あたしはきっと、限りなくラディカルに偏ってるフェミだ。

 

 

ただその、

 

まだなんちゅーか、究極なラディカル系フェミの人みたいに、

 

まず一番最初に女を救え!とまでは言い切れない自分がいる。

 

考え方としてはわかるんだけどね。。。

 

トランスに対する考え方も、あともう一歩。。。って部分もあるしな。

 

 

 

 

 

あぁ。。。すんげぇ難しい。

 

 

 

 

でも、確実に言えることは、

 

あたしは完全なフェミニストだっていう事。

 

 

 

 

 

だからもぅ普通に、

 

性差別的な思考や表現を批判するし、セクハラを許さない。

 

 

女を、子ども産むためのガチャ扱いする男とか、全力で否定・批判する。

 

産まれてきた娘を、男が産まれない間のハズレくじみたいに言う表現や、

 

それが数回続いたら、パチンコの確変って表現したりするような男親、

 

全力で批判するからな。

 

後からどんだけ言い訳したって、批判者側に責任転嫁したって許さないからな。

 

 

 

 

ナメんなや。